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神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 神の臨在(神の至聖所)の中で開かれる聖書の啓示を紹介します。開示できるもののみです。栄光在主!

祈りの中で 96 〜キリストの血潮に繋がる ぶどうの枝

祈りの中で、キリストの十字架が見え、そこから枝が伸びて自身に繋がる幻を見ました。その枝から、主イエスの血潮が流れ込んでくるのです。そして枝は私の父母や家族や近しい者に繋がって伸びていくのです。天に宝(心臓)を預けた私の身体に主イエスの霊(血潮…

祈りの中で88 〜本気で備えよ

午前中の祈りの中で、示されたこと。「携挙の備えを万全にせよ。そのために必要なことを学べ。」今のままで天に引き上げられるだろうか。昨日聞いた「われは全能の神なり、汝わが前を歩み全かれよ」(創世記17: 1) のことばに対し、夜の雨すら止めることもで…

なぜマリアは泣いているのか ~第三天からの証詞

なぜ聖母マリアは泣いているのか。これから起きることを第三天で見てきた方の証詞。 シェアさせてください。 www.youtube.com

ヨム キプール⇒スコット ~贖罪日が近づく

今年も、ユダヤ暦5777年(2016年)10月12日に Yom Kippur (贖罪日)がやってきます。正確には10月11日の日没からです。そのあと10月17日~23日がスコット(仮庵の祭)です。 Yom Kippur / יום כפור Yom Kippur (Hebrew: יוֹם כִּפּוּר or יום הכיפורים), Also…

カイラスの大聖 その3 ~サンダー・シングの出会った栄光体  諸聖人の通功SS8

「聖なる生活」より: サンダー・シングは、1912年、1916年、1917年の3回、このカイラスのリシに会見している。次に2度目の会見に話を移すことにしよう。1916年7月16日、『ナー・アフシャム』紙に寄せたサンダー・シングの手記は、次の言葉で始まっている。 …

カイラスの大聖 その2 ~サンダー・シングの出会った栄光体 新しい名SS7

近所にネパール人のカレー屋ができました。妻と昼食をとりに行ったときに、4人いるネパール人の店員に、サンダー・シングのことを聞いてみました。「スンドラ・シング?はいはい」。大きくうなずいた。「マウント・カイラス」。これも知っていると大きくう…

カイラスの大聖 その1 ~サンダー・シングの出会った栄光体 SS5

東洋の聖フランシスコと呼ばれたサンダー・シングが伝道のためにヒマラヤのカイラス山近くへ行き、偶然に洞窟で出会った300歳を超える聖人(マハリシ)についての話です。この老聖人は、今も生きていれば400歳を超えており。カイラス山の洞窟で世の終…

♡敬愛する師20 ~天国を映す内なる光

レーマを読み解く6で紹介した内容を、師が語っていました。 どうしたら容易に神の国に近づくでしょうか? 敬愛する師曰く:信仰の目的は人間が『内なる光』を発見することにある。人間の尊貴さはこれにある。「身の灯は一つの目(ホ・オフサルモス)なり。この故に、…

レーマを読み解く6 ~心の目で天国を見る方法

聖書の中には、難解な個所がいくつかあります。しかしこの固い食物も、主にたずねながら読めばよくわかるものです。 創世記1:6の「水の中に大空あれ。そして水と水とを分けよ。」(原文校訂口語訳)とは、何なのでしょう。実際は一面水に覆われた地球で水と水…

☝携挙(Ascension)とは~その4 FBより

森本春子師のお話を聞くと、その信仰姿勢は大変に参考になります。よく聞きづらいところもあるのですが、イエス様が一緒にいて働かれることとはどのように大きなことかがわかります。主は、森本師のように大胆に、叫びながら伝道する人を、否、福音を地(じ…

祈りの中で53 ~天に持ち上げられる体験 奇跡17

昨夜というか午前3時ごろ、寝ている間に、急に目が覚めた。それは、急に腹を抱えられるように上に引き上げられたからである。肉体から離れ霊として上がったのか、肉体ごとかはわからないが、重さを感じたので肉体も伴っているようであった。天井が消えていて…