神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 神の臨在(至聖所)の中で開かれる聖書の啓示を紹介します。開示できるもののみです。栄光在主!

☝携挙(Ascension)とは~その4 FBより

 森本春子師のお話を聞くと、その信仰姿勢は大変に参考になります。よく聞きづらいところもあるのですが、イエス様が一緒にいて働かれることとはどのように大きなことかがわかります。主は、森本師のように大胆に、叫びながら伝道する人を、否、福音を地(じ)でやってのける人を求めているのでしょう。そこから大いなる救霊が始まるのだろう。森本師は「祈りは魂の叫びでーす!」と大声で叫んでいらっしゃいました。アァメンです。最近はきれいで、静かで、品のいい教会が多いですが、森本師を見ていると罪びとや取税人の仲間といわれたイエス様の姿が、男だけで5,000人を前にして大声で話されたイエス様の姿が、浮かび上がってくるようです。この潔い信仰姿勢、キリストにどっぷりつかって福音を叫びながら歩む姿勢。これが原始キリスト教の真の信仰姿勢です。私には圧倒的に足りないところです。私もかくありたい。人が何と思おうと、キリストにどっぷりつかって活動的に歩みたい!どうぞお祈りください。
森本師の瞬間移動(風に乗る)の話しは以下のビデオの23:00と37:00のころからはじまります。箇条書きにするとこのようです。
①体重がなくなり、風に乗って歩き、瞬間移動
②栄光がついてきて、顔がひかり輝く
③毎日そうめんを一杯(粗食)
④毎日2時間の睡眠
⑤2日間48時間寝なくても大丈夫であった
⑥3日間断食し祈ると、ご主人の病が癒される
イザヤ40:9
「よきおとずれをシオンに伝える者よ、高い山にのぼれ。よきおとずれをエルサレムに伝える者よ、強く声をあげよ、声をあげて恐れるな。ユダのもろもろの町に言え、「あなたがたの神を見よ」と。」
イザヤ40:30-31
「年若い者も弱り、かつ疲れ、壮年の者も疲れはてて倒れる。しかし主を待ち望む者は新たなる力を得、わしのように翼をはって、のぼることができる。走っても疲れることなく、歩いても弱ることはない。」
あぁ何ということか。90歳に近い師はイザヤ40の携挙の預言をまさにやってのけている!終末の時代に主を待ち望む者よ、わしのように翼をはっていこう!シェアします。

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