まず、2017年トランプさんがなぜ45代大統領になったのかをお伝えします。
Qアノン / 始まり
2017年10月、「Q」と名乗る人物がインターネット掲示板4chanに「嵐の前の静けさ」というスレッドで、投稿を始めました。
(補足:Qの投稿から、トランプ大統領当選の経緯や邪悪な事実が明らかになりました。「世界規模の児童売春組織を運営している悪魔崇拝者・小児性愛者・人肉嗜食者による秘密結社が世界を裏で支配しており、ドナルド・トランプはこれと密かに戦っている」ということを示唆する内容となっており、暗示的で不可解な口調で書かれているため、「ドロップ」(drops)や「パンくず」(breadcrumbs)と呼ばれる。世界を裏で支配しているとされる秘密結社は、一般的にディープステート(英: deep state、影の政府)やカバール(英: cabal、直訳で「陰謀団」)と呼ばれる。Qは、ハリウッドセレブや民主党の政治家、政府高官、大物実業家、医療専門家などをその秘密結社のメンバーであるとして非難していました)
Qの正式名称は「Q Clearance Patriot(Qクリアランスを持つ愛国者)」。
「Qクリアランス」とは、アメリカ政府の最高機密情報にアクセスする権利を意味し、Qは自らを「政府関係者でアメリカ政府の機密情報にアクセスできる立場にある」と語っています。
Qが投稿する情報は「Qドロップ」と呼ばれています。
Qの誕生
世界中で子供たちが人身売買のためにさらわれて行方不明になっています。
毎年全世界で約800万人、日本でも幼児を含めた約14万人の子供たちが行方不明となっています。
この世界中でさらわれてゆく子供たちを救出するために設立された組織が「Q」です。
NSA(アメリカ国家安全保障局)や元CIA幹部、米軍良識派中心に構成されたチームがQアノン(Q-ANON)と呼ばれ、始めは僅か100名ほどの組織でした。
リーダーはジョン・F・ケネディ元大統領の甥であり、飛行機事故を装って暗殺されたとされている父を持つロバート・F・ケネディ・Jr です。
彼らは人身売買されていく子供たちを救出するために、亡くなったケネディ元大統領の意思を継ぎ、DSによって支配されたこのピラミッド社会を終わらせ、新しい世界を築くために立ち上がり、Qを設立しました。
そして彼らは、1人の人物の元へ向かいました。
その人物こそ、ドナルド・J・トランプ氏でした。
彼らQの幹部たちは、この世界を変えるために、ケネディ元大統領が果たせなかったアメリカの復活を果たすために、トランプ氏にアメリカ合衆国大統領に立候補してもらうようお願いしました。
トランプ氏は当時、不動産業界で大成功をおさめていましたが、成功者の中で唯一、DSに支配されていなかった人物だったからです。
また、トランプ家はケネディ家の親戚にあたる家系なので、QのリーダーであるJFKジュニアとは親戚関係にあたります。
さらに、トランプ氏に大統領立候補をお願いしたQアライアンス軍の指揮官、フリン将軍はJFKジュニアの甥にあたる人物でした。
トランプ氏は、子供たちを救い出し、皆が平和に暮らせる世界を取り戻そうという彼らの願いに賛同しました。
そして、アメリカ合衆国大統領に立候補し、見事、対立候補のヒラリー・クリントン氏を破り、第45代アメリカ合衆国大統領となりました。
ディープステート (DS・カバール)
世界で紛争が絶えないのはなぜか?人身売買が起こるのはなぜか?
富裕層と貧困層の格差があるのはなぜか?
これは莫大な富を得ようとする支配者たちが、違法な方法 (犯罪にあたる行為) で富をなし得ています。
しかしそれらを隠蔽し、法の裁きを逃れ、さらに自作自演の事件を起こし、そのアリバイを作っている者たちこそ、諸悪の根源です。
アメリカは、民主党議員やメディア、ハリウッド、財政界の大物らによる
“闇の政府”に支配されています。
トランプ大統領は、この闇の政府と闘っています。
闇の政府は悪魔を崇拝する小児◯愛者たちであり、世界的な児童売◯組織を運営しています。
小児の人身売買については、日本でも江戸時代から現在まで行われてきています。
このDS・カバール(陰謀団と言う意味)に属しているとされる人物は、ロスチャイルド、ロックフェラー、キッシンジャー元国務長官、ジョージ・ソロス、ブッシュ親子、ヒラリー・クリントン、バラク・オバマ、ビル・ゲイツ等です。
北朝鮮の金正恩委員長は、DSであるCIA(米中央情報局)に支配されていましたが、トランプ氏がそれを解放しました。
(補足:ここまでが信憑性あり、この後のレプテリアンがどうのこうの記事は、信用できない。ただ、記事を消されないため、めちゃくちゃな文をつけてる可能性がある、、、、)
(人気のないバイデンが2020年の選挙でなぜか大統領になり、現在、トランプ、RFKジュニアの同胞二人が大統領選に出馬している。なぜ二人か?どちらかが殺された場合に備えている)
ソース:
https://x.com/toyo1126q17/status/1807246065361727857?s=46&t=jGxXK4ubz621xPO1zLbDtg

DSとの闘い方
Q - The Plan To Save The World 世界を救う計画
(日本語字幕)
「なぜ貧困、分断、犯罪があるのだろう?と思ったことはありますか?
もし私がその全てには理由があると言ったらどう思いますか?
それは意図的に作られたものだと言ったらどう思いますか?」
https://rumble.com/vdc449-q-the-plan-to-save-the-world-.html
皆さんどう思われました?
Qの方向性は合っているが、内容はちょっと違うかな。まだ奴らに勝利していないし、レプテリアンを置き換えた方がよい。グローバル企業、金融マフィア、悪魔崇拝者が、この世界の悪さの根源だと気づいて、まず現実的には、日本をまさに売っている売国奴に我々は反対していきましょう。
マタイ伝6:24
6:24だれも二人の主人に仕えることはできない.なぜなら、人は一方を憎んで他方を愛し、一方を重んじて他方を軽んじるからである。あなたがたは、神とマモンとに仕えることはできない。回復訳
(マモンとは、財産、富を意味するアラム語。ここで神に対立しているマモン、すなわち財産や富を愛し、魂を売るのは、神の敵。)
マタイ伝4:8-11
4:8悪魔はまた、彼を非常に高い山へ連れて行き、彼にこの世のすべての王国とその栄華を見せた。
4:9そして彼に言った、「もしあなたがひれ伏してわたしを拝むなら、これらすべてをあなたに差し上げましょう」。
4:10するとイエスは彼に言われた、「サタンよ、退け! 『あなたの神、主を礼拝し、ただ彼にのみ仕えよ』と書かれている」。
4:11そこで、悪魔はイエスを離れた.すると見よ、御使いたちが来て彼に仕えた。回復訳
(キリストもマモンの誘惑を受けたが、神を選んだ。
現代でもマモンの誘惑があり、それに負け、国や国民の生命を売る奴ら売国奴がいることは事実なのです。この闘いを傍観していたら、あなた自身が売られて殺されるのだ。なぜならば、奴らの目的は、人類削減によるコンパクトな世界と奴らが王様になる世界統一政府だからだ。)