戦争を煽る中共〜しかし裏事情が!


日本人は、他国の国旗を侮辱したりはしない。
民度の低さがわかるが、反日は、いつも中共の「国内不満のガス抜き」のためなのだ。
つまり日本はサンドバッグにされている。
https://youtu.be/YL6n9ryiJxE?si=N_I_7Mi8lcqwMC2K
2025年11月、中国と日本の関係は新たな緊張のピークに達した。これは、日本の高市首相が最近、「台湾が危険にさらされている」場合、日本は台湾海峡に介入する可能性があると述べたコメントに続くものです。これに対し、中国は「戦狼」外交を強化した。
まず、中国軍が黄海で実射訓練を行っている間、在日中国領事館は日本の首相を「斬首」すると脅した。韓国のメディアは、両国が53年前に関係を樹立して以来、最悪の外交危機に直面していると報じた。
2025年11月17日、日本の防衛省自衛隊が公式Xアカウントに投稿しました。彼らは11月15日、中国のドローンが与那国島と台湾の間を飛行した疑いがあることを明らかにした。日本の南西航空自衛隊は、迅速に対応するためにジェット機をスクランブルしました。
日本政府がこのような出来事の詳細を公に共有したのはこれが初めてであり、日本で広く報道されました。
だが、これは当たり前のこと。
やっと世界の常識をやり出しただけだ。
◾️結局、シナが謝らないで開き直り
中国の駐大阪総領事が高市総理大臣の台湾有事を巡る発言について「汚い首は斬る」とX(旧ツイッター)に投稿したことに対し、自民党は国外退去の選択肢も含めて毅然(きぜん)とした対応を取るよう政府に申し入れました。 自民党 高木啓外交部会長 「ペルソナ・ノン・グラータを含めて中国側にはしっかり自分の国の総領事が、そうした品位を書く言動をされたわけでありますから、中国側として、この問題をしっかり処理をしていただきたい」 自民党外交部会と外交調査会の非難決議では、中国の薛剣駐大阪総領事の投稿は高市総理のみならず、「日本国及び日本国民に対する侮辱であり、日中関係を傷付けるものだ」と指摘しています。 また、中国政府に対して極めて強く抗議し、中国側が日中関係の前進に向けた努力をしない場合にはペルソナ・ノン・グラータ=国外退去も含めた対応を取るように求めています。
◾️中共は薛剣駐大阪総領事の投稿には触れず

る。
なぜか。薛剣駐大阪総領事の投稿は、国際問題。中共は、投稿には触れず。国内を反日に煽って逆ギレしている。*戦狼外交の特徴である。
◾️本音は共産党に対する批判の目を避けるための反日煽動(ニセ旗)
しかし、本音はいつもと同じニセ旗。高まる「 国内不満のガス抜き」をシナリオどおりにヤラカシただけ。
自分たち共産党が人民から責められだしたから、反日煽動をニセ旗にして仕組んだシナリオ。
2025年9月
9月7日(日)広東省の江南理工高級技工学校と、貴州省の威寧中等職業学校で、数千人規模の学生抗議が同時に勃発した。
専門家は「各地で噴き出す怒りは、中国社会が限界に近づきつつあることを示している」と警鐘を鳴らす。
◾️2025年11月河南・北京での反習スローガン拡散
•最近の報告で、河南や北京で反共産党・反習近平のスローガンが頻発。Radio Taiwan Internationalによると、システム全体への不満が顕在化。
海外メディア(HRWのWorld Report 2025)で、活動家拘束やハンガーストライキが報告。香港の国家安全法強化で、国内抗議が国外に波及。
紅白頭の中国人民(特に若者)は、すぐ煽られて反日行動をとるが、実際には共産党に対する批判の目を避けるための反日煽動(ニセ旗)。
中国共産党(CCP)は、歴史的に国内の経済・社会的不満が高まると、反日感情を煽る運動を容認・主導することで、国民の視線を外部(日本)に向け、政権の正当性を維持する戦略を取ってきました。これは「ナショナリズムの利用」と呼ばれ、CCPの統治ツールとして機能します。背景には、CCPのイデオロギー基盤がマルクス主義から愛国主義(特に抗日戦争の勝利)へ移行した点があり、天安門事件後の江沢民時代に本格化。 政府はデモを初期に許可しつつ、暴走を防ぐために監視・鎮圧しますが、結果として日中関係を悪化させ、経済的損失を生むジレンマを抱えています。
⚫︎メカニズム
• CCP(中共)の正当性維持: CCPの統治正当性は「抗日戦争勝利」に依存。国内不満(失業、格差、腐敗)を「日本脅威論」で逸らし、国民の結束を促す。
・例: 経済低迷時、反日教育(学校カリキュラムで日本侵略を強調)を強化し、SNSで拡散。 専門家分析では、これは「安全弁」として機能し、反政府デモへの転化を防ぐ。
• 政府の役割: デモは「官製」(党員や私服警察が扇動、報酬で参加動員)。人民日報などの党メディアが「義憤は理解できるが理性的に」と扇動しつつ制御。 しかし、暴走リスク(例: 2012年の企業破壊)で後半に鎮圧。
• 効果とリスク: 短期的に支持を集めるが、長期的に経済混乱を招き、CCP幹部の昇進を阻害。X投稿では「国内不満のガス抜き」との指摘も多い。
◾️中国人は覚醒せよ!
中国共産党が戦争を煽るのは、「国内不満のガス抜き」だとわからないなら、紅白二元論の単細胞でしかない。永遠に、騙され続けることになる。中国人民は、早く覚醒せよ!
歴史教育の捏造や、共産党が戦ってもいない抗日戦争について美化したりするのは、「国内不満のガス抜き」のためのニセ旗作りであり、今回の反日政策も*戦狼外交も、裏ではいつも通りの「国内不満のガス抜き」のニセ旗でしかない。
中国人民は、共産党の捏造歴史と反日ニセ旗に騙され続けていては、前に進まないよ。
中共は、歴史的に国内の経済・社会的不満が高まると、反日感情を煽る運動を容認・主導することで、国民の視線を外部(日本)に向け、政権の正当性を維持する戦略を取ってきたが、反日だけでは騙せなくなった。だから戦争をチラツカせているのだ。
だが、トランプ大統領は、これに釘を刺した。

https://x.com/hide_q_/status/1990935552774779239?s=46
台湾有事は、北京有事になった。
高市発言は、真っ当な当たり前の発言。
薛剣の発言の傲慢さは、日中関係だけに留まらない国際問題として、西側諸国だけでなく、世界中で認識されるだろう。
ps.やはり、世界的問題になった。

https://l.smartnews.com/m-6CP8FzTW/mdrGNP
* 戦狼外交とは:特徴は、国際社会で「中国の国益のみ」を主張し、他国からの批判に即座に反論または攻撃する自分勝手な態度にある。2000年代までの中国が論争を避け、西側諸国との調和を重視していた従来の外交姿勢とは対照的に、2020年代以降は「戦狼外交」と呼ばれる好戦的な姿勢が目立つようになっているのだ。
PS.薛剣駐大阪総領事行方不明か。
https://www.facebook.com/share/r/1BxAhL5YqP/?mibextid=wwXIfr