神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 神の臨在(至聖所)の中で開かれる聖書の啓示を紹介します。聖書の日本語訳に疑問を持ったのを切掛けに、プロテスタント、カトリック、ユダヤ教などにも学び、終末や現代社会の預言・聖書解釈の記事も載せていきます。栄光在主!

罪務省のウミを出せ!

片山大臣、やってくれるなあ!いいぞ!

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1. 偽報告書と議員・大臣の国籍疑惑(中国スパイ関連)

•  片山大臣は、財務省が作成・管理する報告書に偽装が横行していたことを暴露。具体的には、600人を超える国会議員に中国関連の疑惑(スパイ活動や資金流入の疑い)が浮上し、報告書が改ざんされていたと指摘。

•  これにより、国籍不明の大臣(複数名)が浮上。財務省旧幹部による隠ぺいが原因で、2025年11月20日参議院財政金融委員会で初質問が出され、江原くみ子議員(国民民主党)らが追及。

•  背景:中国企業からの不正資金流入(総額3兆円規模)が凍結された事例を挙げ、経営管理ビザの悪用を財務省が放置していたと非難。 これが「天罰確定」との声も上がっています。

2. 不明支出とブラックマネーの発覚(特別会計関連)

•  財務省の10年間の極秘データを公開した結果、8千億円の「ブラックマネー」(不透明な資金移動)と7兆円の不明支出が判明。

•  特に、特別会計の総額420兆円が、国会承認をすり抜けて支出されていた実態を暴露。これが「財務省の裏の裏」と呼ばれ、片山大臣自身が「自国通貨建ての日本国債がデフォルトになることは考え難い」と発言し、緊縮財政の言い訳を崩す形で追及。

•  2025年11月21日の租税特別措置法改正案審議で、補助金・租税特別措置の見直しを担当する片山大臣が、財務省の「面従腹背」(表向き従うが裏で抵抗)を批判。 これにより、財務省幹部数名が逮捕・事情聴取の動きも出ています。

3. 生活保護不正受給とモラル崩壊

•  就任前からの片山氏の得意分野で、財務省生活保護制度の不正受給(数百億円規模)を放置・隠蔽していたことを再暴露。バッシングの原因となった過去の国会質疑を振り返り、2025年11月11日の閣議後会見で「国民生活の安定が財務省の使命」と強調。

•  財務省職員のコンプライアンス意識の欠如を指摘し、中露・朝鮮半島関連のビザ甘やかしも不正の一環と位置づけた。

この国の巨悪を暴き、全部オープンにして、膿をだすことが命を守る手立てになるだろう。

マスゴミがどんなウソ・偏向・ダンマリをするか、、事実だけを見ておくことだ。