神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 神の臨在(至聖所)の中で開かれる聖書の啓示を紹介します。聖書の日本語訳に疑問を持ったのを切掛けに、プロテスタント、カトリック、ユダヤ教などにも学び、終末や現代社会の預言・聖書解釈の記事も載せていきます。栄光在主!

エプスタインはモサド?

警察官ゆりさんの報告から

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https://www.facebook.com/share/p/1Dr2SUkTAY/?mibextid=wwXIfr

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https://youtu.be/CrPp_b6-RT0

エプスタインがモサドがらみなら、エプスタイン島は、やはり、ユダヤのハニトラ施設ということになる。

シナとユダヤが同じハニトラをやっていた。

ハニトラで、影響力のある人材を自分たちに都合の良いパペットに変え、脅しながら操り人形にして戦争を煽らせる。

両者は、全く同じことをやって、世界を混乱させ、自分たちのテリトリーを増やしている。

マスゴミは、「熊」ニュースばかりだが、熊より何千倍も危険な連中だ。

ユダヤ人のエプスタインがモサド工作員なら、さらにイスラエルの現ネタニヤフ政権(合計在任期間約17年)の邪悪さが際立つ。

世界はさらに奴らの二方面攻撃の真実を認知するだろう。そして、我々日本人が世界レベルの認識を持って奴らの二方向策戦を見抜く必要がある。

 

共産主義グローバリズムも、奴らの目的はつまり1%による99%の人類支配。これはグローバル国際金融資本が育てた共産主義新自由主義という双子の思想がともにたどり着く、二方面からの攻撃により達成が間近な世界の最終形態、悪魔的奴隷制度でもある。

我々は真の敵を理解しなければならない。ロシアが悪い、ウクライナが悪いなどと池上彰と同じ間抜けなこと言っていては、この世界で起こっている事は何も理解できないだろう。

赤か白のあるひとつの思想を信じ込み、宗教に騙され、国家の言っていることを鵜呑みにしていては、あまりにも恥ずかしい。

すべての思想、宗教、政党の中に、奴らの悪意に従うエージェントが共に入っている。そして二本のニセ旗を同じベクトルに向かわせるのだ。

思い浮かべれば、どれも大きなニセ旗が2本ずつあることがわかるだろう。

紅白運動会頭では、生き残れない。

生き残るために、奴らの二方面からの攻撃手口を見破る俯瞰した眼を開く必要があるのです。

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「だから、古い*パン種や悪意と邪悪のパン種を用いないで、パン種の入っていない、純粋で真実のパンで過越祭を祝おうではありませんか。」
‭‭コリントの信徒への手紙一‬ ‭5‬:‭8‬ 新共同訳‬
https://bible.com/bible/1819/1co.5.8.新共同訳

*パン種とは、古い教え、悪意と邪悪の混ざった思想や教えのこと。