神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 神の臨在(至聖所)の中で開かれる聖書の啓示を紹介します。聖書の日本語訳に疑問を持ったのを切掛けに、プロテスタント、カトリック、ユダヤ教他に学び、終末預言からの世界情勢や聖書解釈も載せていきます。栄光在主!

CO2地球温暖化詐欺

地球温暖化?CO2のセイ?ハイ、詐欺でした。

オーストラリアの超有名番組Q&Aで、元首相のスコット・モリソンがガチで気候変動議論をぶち壊してきた瞬間が世界中でバズりまくってます🔥

若者が「気候変動どうにかして!」って真剣に質問したら、モリソン前首相がニヤリとしながらこう切り返したんです↓

「ねえ、じゃあ質問。CO2って地球の大気中に何%あるか知ってる?」
労働党副党首タニア・プリバーセクさん→「え…知らない…」

会場にいた気候活動家アリスちゃん→「私は科学者じゃないし…」

モリソン前首相「はい、正解は0.04%! しかもその中のたった3%が人間活動由来で、オーストラリアはその3%のまた1.3%だけ!

つまりなのに、経済ひっくり返して石炭火力全否定して、電気代爆上げしてまで対策するってマジで意味あるの!?🤔」

「CO2の割合すら知らない政治家が地球救おうとしてるの草」
「砂糖一粒で橋を洗うって例え天才すぎる😂」
「これが現実の気候変動議論か…」
もう世界中で「Harbour Bridge sugar grain」がミーム化してます🇦🇺🍚

政治家の数字センス、たまに怖いですよね💦

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https://x.com/w2skwn3/status/1998270033580216608?s=46

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なるほど、詐欺だね。日本の再エネ賦課金もシナや政治屋が儲けるためだった。

再エネ賦課金は、2012年に導入された「再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT制度)」に基づいています。この制度では、再生可能エネルギーで発電した電気を、電力会社が一定の価格(固定価格)で一定期間(通常10〜20年)買い取ることが義務付けられています。買取費用は、発電事業者の設備投資や運用コストをカバーするためのものです。

•  負担の仕方: 電力会社が買い取った費用の一部を、電気を使うすべての消費者(家庭・企業)が負担します。電気料金の明細に「再生可能エネルギー発電促進賦課金」として記載され、自動的に徴収されます。全国一律の単価で、経済産業大臣が毎年決定します。

 

◾️チグハグな目的と結論
•  目的は、再生可能エネルギーの普及を加速し、脱炭素社会の実現に寄与(CO2排出削減)ですが、上述の通り、CO2の削減には何の意味もありません。

•  長期的に化石燃料依存を減らし、エネルギーセキュリティの向上を目指しましたが、天候依存で夜間・悪天候時の出力が30%以下に低下。パワーコンディショナの交換(20年周期、20万円程度)や清掃コストが発生し、停電時のバックアップ電源不足も課題。

•  廃棄・リサイクル問題: 2025年以降、FIT初期設置分の大量廃棄(年間10万トン超)が予想され、処理コスト(1枚あたり数千円)が未解決。3R(Reduce, Reuse, Recycle)推進が急務ですが、膨大なパネルの回収インフラが不十分です。

・毎月の電気料金に上乗せされる賦課金が家計を圧迫。2025年度は約3円/kWhで、全国総額2.7兆円規模の無駄。

・中国製パネルの輸入依存(シェア80%以上)により、国内資金が海外流出しています。

・2012年以降の設置分が2022〜2025年に相次いでFIT期間終了。市場価格への移行で収入減が予想され、蓄電池併用や自家消費シフトが求められますが、さらに追加投資が必要。

まだ、ソーラー推進の人やみどりのたぬきは誰から金もらってるのだろうね。

https://cigs.canon/article/20220404_6683.html

◾️長い歴史で見れば、逆にCO2が少なくて危険

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https://cigs.canon/article/20201001_5376.html

CO2減少は、植物の発育を阻害する。やはり人類の食糧生産を抑えるための詐欺だったようだ。

そして日本では、今、カネ、利権の詐欺師たちが、まだシャアシャアと跋扈しているのだ。