神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 神の臨在(至聖所)の中で開かれる聖書の啓示を紹介します。聖書の日本語訳に疑問を持ったのを切掛けに、プロテスタント、カトリック、ユダヤ教他に学び、終末預言からの世界情勢や聖書解釈も載せていきます。栄光在主!

臓器を奪う鬼畜

気持ちの悪い話です。

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https://x.com/cj_sawada/status/2001600100410503234?s=46

唯物論に魂や心は存在しない。目に見える物しか信じない。彼らは、神を信じず、高次の存在や霊魂を無視するのだ。それが共産主義。国を挙げての臓器収奪ビジネスに手を染めている。

隣国では、人間の顔をした鬼畜が跋扈しているのだ。

◾️乳児の臓器収奪

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https://youtube.com/shorts/sCsuGi11fmE?si=9W9-X_XLHBRIak_B

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https://www.facebook.com/share/v/178SmvjiXN/?mibextid=wwXIfr

このニヤケた男、中共衛生部元副部長 黄潔夫

◾️隠せない事実

臓器収奪の対象は、主に法輪功学習者(1999年に禁止された気功団体)、ウイグル人チベット人キリスト教徒などの少数民族・宗教少数派。拘束施設で血液検査や超音波・X線などの臓器適合検査を強制的に受け、データベースに登録されるという報告があります。

中国の年間臓器移植件数は公式で1万数千件ですが、独立調査では6万〜10万件以上と推定され、公式の自発的寄付数(例: 2017年で約5,000人分)と大きな乖離があると指摘されます。移植待ち時間が異常に短い(数日〜数週間)ことも、事前の「オンデマンド」摘出を示唆する証拠として挙げられます。

•  China Tribunal(2019-2020年、ロンドンで独立民衆法廷):証人証言、医療データ、電話調査などを基に、「中国で良心の囚人からの強制臓器摘出が大規模に行われており、疑う余地なく証明された(beyond reasonable doubt)」と結論。この犯罪は、人類に対する罪に該当すると判断。   

•  国連人権専門家(2021年):法輪功ウイグル人などの拘束者に対する強制臓器摘出の信頼できる情報に警鐘を鳴らし、独立監視を求めました。 

•  最近の動向(2025年):新疆ウイグル自治区で臓器移植施設を大幅拡張(新たに6施設、合計9施設)する計画が発表され、寄付率が極端に低い地域での拡張が強制摘出の懸念を強めています。  また、米国で「Stop Forced Organ Harvesting Act」が可決され、関与者への制裁を強化。 

中共では、おぞましい悪事を行いながら、当局は、やってないと平気で否定しています。

他人の人権など考えもせずに、ウソを平気でつくのは、奴ら鬼畜の特徴です。

我欲>人命

奴らは、自分たちが神になったと思っているのでしょう。

こんな鬼畜に擦り寄る日本のマヌケ媚中、洗脳から目覚めた中国人民や世界人類の敵になっていることを肝に銘じるべきだろう。

◾️聖書預言から

「彼らは幼児殺しの犠牲や密儀、 奇怪なしぐさを伴うみだらな酒宴を行う。 生活も結婚も清くは保たず、 裏切って殺し合い、姦淫を犯しては苦しめ合う。 流血と殺害、盗みと偽りが至るところにあり、 堕落、不信、騒動、偽証、 善人への迫害、恩恵の忘却、 魂の汚染、性の倒錯、 結婚の乱れ、姦淫、好色が至るところにある。 実体のない偶像を礼拝することは、 諸悪の始まりと源、そして結末である。」
‭‭知恵の書‬ ‭14‬:‭23‬-‭27‬ 新共同訳‬
https://bible.com/bible/1819/wis.14.23-27.新共同訳

「君侯に依り頼んではならない。 人間には救う力はない。 霊が人間を去れば 人間は自分の属する土に帰り その日、彼の思いも滅びる。」
‭‭詩編‬ ‭146‬:‭3‬-‭4‬ 新共同訳‬
https://bible.com/bible/1819/psa.146.4.新共同訳

もうすぐ消える虚しい指導者を偶像視する共産主義。その邪悪さや愚かさが三千年前の書簡(箴言)に預言されているのです。

◾️聖書は太古の編纂集

新約聖書は、紀元前13世紀(今から3千年以上前)の太古から多くの著者(40〜50人)により書かれた預言編纂集。古代エジプトの王宮で育ったモーセによる五書をはじめとした この怖るべき書物の中の預言が、終末期の現在、現実に起きているのです。

聖書は、ユダヤの独占すべきものではない。有史以来のウトナピシュティム(ノア)→ギルガメッシュメソポタミア・ウル(アブラハム)→エジプト(モーセ)→バビロン→アッシリア→メディア・ペルシャギリシャ→ローマと時代ごとの預言者の書簡編纂集なのです。

(注:新約聖書は、キリストや弟子たちの預言や書簡なのでユダヤ教徒には毛嫌いされ、ユダヤ人は読みませんし、彼らの教典でもありません)

この古代エジプト文明以前から繋がる編纂集は、広く全人類が理解し、研究すべき歴史書であり科学史であり予言集であります。決してユダヤの独占すべき書簡集ではないのです。