フランスのテレビでは、日本のオールドメディアはウソばかりだと言っています。


https://x.com/twisokhou/status/2015770746199408657?s=46
フランス人は、日本のオールドメディアがウソばかりだとご存知。隣国が認知戦を仕掛けて日本人の金をチューチュー吸っていることをテレビでも伝えている。
中国がウソをつくのは、世界の常識だと。
映像は、フランスの民放テレビ局 M6 のドキュメンタリー番組 『Zone Interdite』(ゾーン・アンテルディ) のもので、昔のものだろう。
この映像は、ジャーナリスト、フィリップ・アズィア(Philippe Azia) 氏が日本の現状について語っている場面。
1. 「中国が嘘をつくのは世界の常識」という発言について
フランスの主要メディアが以下の文脈で厳しい批判をすることはよくあります。
• 情報統制への批判: 中国政府が発表する統計データ(GDPや人口統計、感染症の数字など)の信憑性に疑問を呈する検証。
• プロパガンダの指摘: 中国の国営メディアが流す情報に対し、「情報の不透明さ」をフランス人記者が痛烈に批判する場面は多々あります。
こうした「具体的な批判」が、ネット上で紹介される際に「中国は嘘つきだと断定した」という極端な表現に変換されて伝わっている。
2. 「日本のマスコミは嘘ばかり」という批判について
こちらは、フランスの新聞「ル・フィガロ(Le Figaro)」や「ル・モンド(Le Monde)」、あるいは報道番組が「日本のメディアの姿勢」を批判した。
実際にフランスメディアが主に指摘したことがあるのは、「日本のメディアは報じるべきことを報じていない(忖度している)」という点です。
例えば、旧ジャニーズ問題では、海外メディアが先に報じ、日本のメディアが沈黙していたことに対し、「日本のメディアは自浄作用がなく、権力やタブーに弱い」と厳しく指摘されました。
また、 日本特有の「記者クラブ」が、政治当局との癒着を生み、自由な報道を妨げているという批判は、フランスをはじめとする欧州メディアから長年指摘されています。

日本にいる工作員は、2000年代で6万人だそうだ。今は、そんな数では済まない。
まあ、海外から見れば、日本のマスゴミ、テレビの偏向報道は、工作員による破廉恥極まりない詐欺と映るだろう。
知らぬはマヌケ日本人だけのようだ。