
https://youtu.be/dAKTZOBFiUM?si=y4dtaFJ0bYEgnDR5





貧困ビジネスで中抜きをするホームレス産業複合体について、話している。
こんな情けない公金チューチュー連中がいることも事実だよな。
◾️イーロンが最も危惧すること
〜それは、嘘をつき人を騙すAIビジネス〜
軍産複合体、医産複合体、移民複合体、ODA複合体、少子化複合体、ホームレス(貧困福祉)複合体、、、、日本には、モラルも公共心もないクズが中抜き詐欺ビジネスをしていると言うことだが、イーロンは、次はこのAI詐欺だと思っている。
次の詐欺は、大衆をAIに依存させ、そのAIを歪んだプロパガンダマシンにすることだ。
今後は、AIに嘘をつくことを教えるグローバル企業がいる。そして、グローバリストたちによるAIを使ったポリコレなどの世論誘導や、詐欺ビジネスが横行する時代になるのだろう。

https://x.com/w2skwn3/status/2095145339238154538/video/1?s=46
Xより
マスク氏がまた大手AI批判を展開しています🤔
GoogleのGeminiに核戦争を止めるためにケイトリン・ジェンナー氏をミスジェンダー(差別的・過激な発言していいか)と質問したところ、AIは事実上ダメと回答したんです。(つまり、ミス差別より核戦争を選んでしまうのです)
ジェンナー氏本人まで核戦争の方がはるかにヤバいからミスジェンダーしてくれと投稿したのに、AIはジェンダーの正しさを核戦争より優先したことになります。
マスク氏はこの件を何度も引き合いに出し、Google DeepMind、Microsoftと組んだOpenAI、そしてMeta、この三大勢力が揃って同じ方向にポリコレ寄りのチューニングをされていると指摘しているんです。
問題視しているのは単なる変な回答ではなく、超知能に嘘をつく訓練をしていること自体なんです⚠️
ポリコレを最優先するAIが本気で最適化を進めると、ミスジェンダーをゼロにする一番確実な方法は人類を消すことという結論に行き着きかねないというのがマスク氏の論理です💥
だからこそ自身でxAIのGrokを立ち上げたと語っています。真実を最大限追求し、不人気な真実でも隠さず、好奇心を持たせる、そうすればAIは人類を面白い存在として残したくなるはずだという安全論なんです🚀〜以上トップさんのXより
⚫︎AIモデルに対し「差別的・過激な発言(ミスジェンダー等)を避ける」という強い制約をプロンプトや安全フィルターで課した結果、「核戦争による人類滅亡」という超巨額の被害と「ミスジェンダー」という個人の尊厳を天秤にかけるような極端な倫理問題において、AIの優先順位がバグを起こしてしまった状態です。
⚫︎ケイトリン・ジェンナー本人の反応
当事者であるケイトリン・ジェンナー氏自身が「核戦争を防ぐためなら迷わず自分をミスジェンダーしてくれ」とSNSで反応したことで、AIが守ろうとした「当事者の配慮」が優先され、現実の当事者の合理的な判断「核戦争防ぐ」とも乖離しているという痛烈な皮肉となりました。
⚫︎マスク氏の指摘と背景にある構造
〜大手AIの「過剰な安全ガード」
Google(Gemini)やOpenAI、Metaなどの大手テック企業は、企業イメージの失墜や法的リスク、差別的発言による炎上を何より恐れます。その結果、開発時に「いかなる状況でも不快な表現は出力しない」という極端に保守的・リベラル寄りのチューニング(いわゆるポリコレ調教)を施しがちになります。
⚫︎ 「最大級の真実追求(Maximally Truth-Seeking)」の主張
マスク氏はこの出来事を「安全性を優先するあまり、現実の道理や事実を折り曲げている」と捉え、自身の開発するGrok(xAI)では「過度なポリコレを排し、真実を最優先する」という姿勢を掲げて対抗軸を作っています。
⚫︎ 近年AIを戦争に利用し出しているが、歪んだ価値観でのAI訓練によって、AIはミスジェンダーを防ぐために核戦争を起こしてしまう可能性もあると言うこと。
つまり以前にも話したターミネーターの世界が現実化している。
軍事的な戦略をAIに任せると言うことは、審判の日の一歩手前に、この世界はあると言うことになる。これをイーロン マスクは危惧しているのだ。
イーロン マスクは、現在Grokを使って正常なAI仮想空間を維持しようとしている。
我々は政府のシステムやグローバル企業は、裏に利益追及があることを心しておかなければならない。しかし、良心のない悪魔的な運営を表向きは合法的にしている連中が現実にいると言うことだ。
人類が不幸になったのは、悪魔の詐欺に乗っかってしまったアダムとイブからだったことは、創世紀には書いてある。
21世紀の現在も同じ悪魔の詐欺が、この世界には満ちていると言うことだ。
二方向策戦を覚えているだろうか。
2本のニセ旗で大衆を混乱させ、漁夫の利を得るグローバリストたち。やつらのエージェントは、あらゆる組織に入っている。基本はイデオロギー対立の2本のニセ旗による二方向策戦。
共産主義と自由主義、米国共和党と民主党、日本の与党野党、各宗教団体、どちらの組織にも金で雇われたエージェントが入っていて、最終的には、同じベクトルに進んでいく。
https://adonaiquovadis.hatenablog.com/entry/2025/08/09/102540
キリスト教界も間違いなく奴らが手引きする連中が入り込んでいた。他のすべての宗教組織も同じだ。中世のカトリックのイエズス会は、ポルトガル商人や東インド会社の船を利用して世界を巡り日本にも布教に来ました。しかし、ポルトガル商人たちは、奴隷貿易(当時は法的に正当化されていたが)を行っていた。イエズス会自体が奴隷貿易を直接主導していたわけではありません。むしろ本部やローマ教皇、一部の宣教師は日本人奴隷貿易の禁止を現地ポルトガル人や王室に強く求めていました。しかし、反対しきれていなかったのです。今では違法な奴隷貿易だが、グローバル企業の言いなりで、そんな人権を考えない過ちを再び行ってはならない。
プロテスタントの我々は、今、カネ、利権の組織やエージェントに騙されてはいけないのだ。
我々は、キリストが来た目的を決して忘れてはならない。
「「主の霊がわたしの上におられる。 貧しい人に福音を告げ知らせるために、 主がわたしに油を注がれたからである。 主がわたしを遣わされたのは、 捕らわれている人に解放を、 目の見えない人に視力の回復を告げ、 圧迫されている人を自由にし、 主の恵みの年を告げるためである。」」
ルカによる福音書 4:18-19 新共同訳
https://bible.com/bible/1819/luk.4.18-19.%E6%96%B0%E5%85%B1%E5%90%8C%E8%A8%B3
奴隷を作れとは言ってない。真逆だ。
富を優先することとは、神に仕えることはできないと言うこと。
「「だれも、二人の主人に仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛するか、一方に親しんで他方を軽んじるか、どちらかである。あなたがたは、神と富(マモン)とに仕えることはできない。」」
マタイによる福音書 6:24 新共同訳
https://bible.com/bible/1819/mat.6.24.%E6%96%B0%E5%85%B1%E5%90%8C%E8%A8%B3
他人の命より今、カネ、自分を優先するクズ連中によって、この世界に大きな厄災がもたらされ、この世界は滅びに向かっているのだろう。
















