神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 神の臨在(至聖所)の中で開かれる聖書の啓示を紹介します。開示できるもののみです。栄光在主!

さまざまな異様な教えに迷うな

ヘブル13章

13:6ですから、わたしたちは勇気を出して言います、「主がわたしの助け手である.わたしは恐れない。人はわたしに何をなし得ようか?」
13:7あなたがたを導き、あなたがたに神の言を語った人たちを覚えなさい.そして彼らの生活の仕方の終わりを考えて、彼らの信仰に倣いなさい。
13:8イエス・キリストは昨日も今日も、永遠に同じです。
13:9❶さまざまな異様な教えによって、迷わされてはなりません.というのは、心がいけにえの食物によってではなく、恵みによって強固にされるのは良いことだからです.❷食物によって歩いた者たちは、益を受けませんでした。
13:10わたしたちには、一つの祭壇があります.幕屋に仕えている者たちは、この祭壇から食べる権利はありません。
13:11なぜなら、動物の血は、大祭司によって罪のために至聖所へ持って行かれますが、その体は営所の外で焼かれるからです。
13:12こういうわけでイエスも、ご自身の血を通して民を聖別するために、門の外で苦しまれたのです。
13:13ですから、わたしたちは彼のそしりを担い、営所の外に出て、❸へと行こうではありませんか
13:14わたしたちは、❹ここには永続する都を持っていません.わたしたちは来たるべき都を求めているのです。
13:15ですから、を通して、絶えず賛美のいけにえ、すなわち、御名を言い表す唇の実を、神にささげようではありませんか。
 13:16善を行なうことと、他の人たちと分け合うことを忘れてはなりません.なぜなら、そのようないけにえを、神は喜ばれるからです。(回復訳)

Ⅰコリント12章

12:10ある人には奇跡を行う力、ある人には預言する力、ある人には❺霊を見分ける力、ある人には種々の異言を語る力、ある人には異言を解釈する力が与えられています。(回復訳)

❶さまざまな異様な教えが蔓延する現代では、偽救世主、宇宙人や低級霊の類いの話、惑わす霊が蔓延しています。真偽を見分ける力は、主イエスから来ます。現代では、聖霊による賜物"❺霊を見分ける力"が必要です。霊を見分ける力により、たくさんの情報に迷わされてはなりません.心が恵みによって強固にされるべきで、色々な教えの❷食物にたより歩いた者たちは、益を受けませんでした。
エスも、ご自身の血を通して民を聖別するために、宮の門の外で苦しまれたのです。
ですから、わたしたちはの十字架を担い、営所(ユダヤ)の外に出て、❸の教えへと行こうではありませんか。
わたしたちは、❹この世には永続する都を持っていません.わたしたちは来たるべき都を求めているのです。

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2018.12.9撮影

消えるべき連中 〜来たるべき都へ

https://www.middleeastmonitor.com/20181117-israel-police-to-recommend-netanyahu-be-tried-for-media-corruption/

ヘブル13章

13:6ですから、わたしたちは勇気を出して言います、「主がわたしの助け手である.わたしは恐れない。人はわたしに何をなし得ようか?」
13:7あなたがたを導き、あなたがたに神の言を語った人たちを覚えなさい.そして彼らの生活の仕方の終わりを考えて、彼らの信仰に倣いなさい。
13:8イエス・キリストは昨日も今日も、永遠に同じです。
13:9さまざまな異様な教えによって、迷わされてはなりません.というのは、心がいけにえの食物によってではなく、恵みによって強固にされるのは良いことだからです.食物によって歩いた者たちは、益を受けませんでした。
13:10わたしたちには、一つの祭壇があります.幕屋に仕えている者たちは、この祭壇から食べる権利はありません。
13:11なぜなら、動物の血は、大祭司によって罪のために至聖所へ持って行かれますが、その体は営所の外で焼かれるからです。
13:12こういうわけでイエスも、ご自身の血を通して民を聖別するために、門の外で苦しまれたのです。
13:13ですから、わたしたちは彼のそしりを担い、営所の外に出て、彼へと行こうではありませんか
13:14わたしたちは、ここには永続する都を持っていません.わたしたちは来たるべき都を求めているのです。
13:15ですから、彼を通して、絶えず賛美のいけにえ、すなわち、御名を言い表す唇の実を、神にささげようではありませんか。
 13:16善を行なうことと、他の人たちと分け合うことを忘れてはなりません.なぜなら、そのようないけにえを、神は喜ばれるからです。
13:17あなたがたを導く人たちに従い、彼らに服しなさい.なぜなら、彼らは弁明する者として、あなたがたの魂を見守っているからです.それは、彼らがこれをうめきをもって行なうのではなく、喜びをもって行なうためです.そうでないと、これはあなたがたにとって益にはならないでしょう。(回復訳)

秋のご臨在 〜銀杏祭で

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2018.11.24撮影

銀杏の並木道を流れる人たちは、気づいているのだろうか?

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エレミヤ書5章 24節
彼らは、心に思うこともしない。『我々の主なる神を畏れ敬おう/雨を与える方、時に応じて/秋の雨、春の雨を与え/刈り入れのために/定められた週の祭りを守られる方を』と。