アウシュヴィッツの嘘があばかれています。
ロベール・フォリソンが語るガス室の問題。
https://x.com/mabo_k_/status/1988907727960105349?s=46

ガス室もなかった。

焼却炉も戦後作られた。
アウシュヴィッツの施設は欺瞞である。
アウシュヴィッツは、囚人たちを使った大きな工場だった。

解放されたユダヤ人は多かった。
解放時の子どもたち


https://x.com/mabo_k_/status/1988907727960105349?s=46
ガス室は、イギリスの心理戦実行部隊が演出した。


https://x.com/w2skwn3/status/1988887380556726730?s=46
連合国UNの正義や優位性を保つために捏造したのが、ユダヤ人大虐殺だった。
11名の高級将校たちが死刑判決で処刑されたニュルンベルク裁判(国際軍事裁判)だが、残虐行為を捏造することで裁判の正当性を担保したのだろう。
昔からある"反ユダヤ"を払拭するための猿芝居だった可能性もある。
ユダヤ人は被害者で、ヒットラーにたくさん殺されたのだ!と世界に演出している。
そして、1948年中東パレスチナにイスラエル国が突然作られたのだ!
私的には、これが最終目的のガス室大虐殺捏造だったと思っている。
エルサレムで出会ったアウシュビッツ帰還のおばあちゃんも解放時は子どもだったはず。収容所でチフスは流行ったが、ガス室には誰も行ってないのだろう。
ユダヤとアングロサクソンはいつもこんな感じで、詐欺プロパガンダが上手だ。
◾️「ビッグライ(big lie)」戦略
「大衆は小さな嘘より大きな嘘を信じやすい」
(原語ドイツ語:“Die Masse glaubt eher an eine große Lüge als an eine kleine.”)
ヒトラーの『我が闘争』やナチス宣伝手法の分析から派生した格言とされています。
⚫︎やり方
• 大衆心理の盲点
あまりに突飛な嘘ほど「そんな大胆な嘘をつくはずがない」と信じられやすい
• 繰り返しによる洗脳
大きな嘘でも繰り返し発信すれば「事実」として定着する
• 感情への訴え
理屈より恐怖・憎悪・希望などの感情に訴える嘘が効果的
現代でも「ビッグライ(big lie)」戦略として、政治・広告・SNSなどで観察される現象だ。
