神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 神の臨在(至聖所)の中で開かれる聖書の啓示を紹介します。聖書の日本語訳に疑問を持ったのを切掛けに、プロテスタント、カトリック、ユダヤ教などにも学び、終末や現代社会の預言・聖書解釈の記事も載せていきます。栄光在主!

ソロスのアービトラージ

ジョージ・ソロスの金儲けのやり方

まずは少額の寄付でNGOを設立🌱
そしたらロビイストを動かして政治家に働きかけて、国のお金=税金💰をドバドバ注ぎ込ませる💦
10万ドルが、なんと10億ドル(約1兆4500億円)規模の巨大NGOに化けちゃうんです。

しかも名前は「平和研究所」とか「人権支援センター」とか✨耳に心地いいやつ。
でも中身は「腐敗のマシーン🤖」!

しかも、政府からお金もらうのに、ほとんど成果の証明も不要。「たぶんいいことしてるでしょ?」ってノリで予算が流れてる….。

つまりね、国民が自分の税金で、自分たちを壊す組織を育てさせられてるって話なんです💢

イーロンが皮肉たっぷりに「ソロスはアービトラージの天才だった」って言ってるけど、もう笑えないレベル😩

税金の使い道、ちゃんと見張らないと….本当に危ないよね💸  〜トッポさんXより

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https://x.com/w2skwn3/status/1987673459284136264?s=46

 イーロン・マスクが「アービトラージの天才」と、投資家で慈善家ジョージ・ソロス(George Soros)について語っています。

2025年1月、X(旧Twitter)投稿で、イーロンはソロスについて「Soros really was a genius at arbitrage, whether finance or politics.(ソロスは本当にアービトラージの天才だった。金融でも政治でも)」と述べています。 

 このアービトラージとは、ここでは、「価格差」ではなく、「制度差」を利用します。

     ソロスは慈善事業と称し、NPOで優遇される制度を利用します。NPO税制優遇・国際送金免除・透明性義務の緩さ といった「制度差」を悪用されやすく、違法・グレーゾーン で使われるケースが世界的に報告されています。

    ソロスはこれを極めて巧みに使い、寄付金控除、事業免税や資金送金などに利用しているとイーロンは皮肉を交えて批判しています。

 イーロンは、ソロスがEUの移民政策に影響を与えたという議論ハンガリー首相ヴィクトル・オルバンの発言を引用したもの)に対する返信です。イーロンはソロスを「金融や政治でのアービトラージの天才」と称賛しつつ、「民間資金を政府資金にレバレッジする」手腕を「brilliant=素晴らしい」と評価。

 つまり、政府を動かし移民政策を利用して、世界の世論や経済の変化の中で、アービトラージを利用するのです。

    一方で、ソロスは、「人類を愛するのではなく憎んでいる」と批判しています。つまり、ソロスの戦略的・機会主義的な天才性を認めつつ、その動機に疑問を呈しています。

    イーロンはソロスをしばしば政治的な文脈で批判しており(米民主党支援や移民政策への影響)、この発言も皮肉めいたニュアンスで批判しています。

 同じような投資手法は、政治家や世論誘導を使い、孫や純一郎が突然原発を批判し、太陽光発電推しを始めたり、ビル・ゲイツと彼の財団(Bill & Melinda Gates Foundation: BMGF)がWHOに資金提供するとともに、ワクチン分野に多額の投資をして大儲けしたことと似ています。表向きは、慈善事業やその団体ですが、そこには税制優遇や国からの高額補助金などのおいしい理由があるのです。

 我々庶民は、金融マフィアの手口を知って、詐欺やプロパガンダを見抜く必要があります。そして、今カネ利権の鬼畜政治屋を落とさないとマネロンNPOが増えるばかりです。