利権屋のためにみんな死んでいく。

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許せん。
知り合いのバイク屋が先月膵臓癌で閉店。友人の奥様は、脳神経系の特異な病気で歩けなくなったと先月聞いた。昨日、違う友人がリンパ腺の腫れと痛みで苦しんでいると聞いた。
このmRNAワクチンはADE (抗体依存性感染増強Antibody-Dependent Enhancement)を引き起こし、5年ほど遅延しても多種多様な病状が現れると言う方がいます。原口一博さんも、ご自分の癌の血液を米機関で検査したら、すぐ消えると言われたスパイク蛋白がいつまでも残っていたと発言していました。
厚生労働省や国立社会保障・人口問題研究所の最新の分析(2025年発表分など)によると、以下の点が明らかになっています。
• 死亡者数の増加: 2022年、2023年は例年より約13万人多い死亡が確認されました。
• 主な死因: 超過分の主な内訳は、新型コロナウイルス感染症そのもの、心疾患、老衰、悪性新生物(がん)などが挙げられています。
• 年齢層: 特に75歳から89歳の高齢層で乖離が大きくなっています。
ワクチンとの関連性についての議論
「ワクチンが原因ではないか」という疑念については、国内外の科学コミュニティで現在も検証が進められています。
• 慎重な意見・研究:
一部の日本の研究者(掛谷英紀氏ら)は、2022年以降の超過死亡の増加と繰り返しのワクチン接種のタイミングが重なっていることを指摘し、因果関係を含めた詳細な調査を求める論文や意見書を発表しています。心筋炎や自己免疫疾患、免疫抑制などのリスクを懸念する声もあります。
• 救済制度の状況:
一方で、健康被害救済制度を通じて、ワクチン接種後の死亡事例に対して国が給付を決定したケースも(因果関係が否定できないとして)一定数存在しており、個別の健康被害については事実として認められています。
結論と今後の視点
統計上の「相関関係(時期が重なっていること)」と「因果関係(ワクチンが原因で亡くなったこと)」を切り分けるには、個別のカルテ情報などを用いた非常に緻密な分析が必要です。現在、政府も専門家の意見を聞きながら、どのような追加分析が可能か検討を続けています。
多角的なデータが揃うまで、一つの要因に絞ることは難しい状況ですが、こうした疑問が持たれること自体が、より透明性の高いデータ公開と検証を促すきっかけにもなっています。
ワクチンの影響が疑われる死亡事例がたくさんあるのに、それが誤情報だとか因果関係が証明されてない間違った情報と結論付けるのは、まず、生命を尊重すべきはずの厚労省の立場として、おかしな状況が続いていると考えられます。
確かに、人命よりも利権を優先するグローバルな医産複合体が、この世界には存在します。
命に関わることなので、安全性が証明されるまで、即刻、mRNAワクチンを中止すべきです。
なぜなら、たくさんの知人の病状を聞くことでワクチンからの影響事例を知り、その異常さや酷さを体感できるからです。



被害の審査は、ほとんど手着かずです。