梅垣秀人牧師が、すすめる「全国有志クリスチャンの会」をご存知でしょうか。

この会もあまり知られてないようですが、全国のクリスチャンは、知っておく必要があります。
反ワクをうったえている団体ですが、教会の教役者は、生命を守るため特に敏感に情報収集しておかないといけません。政治家や国際組織には、狼だけでなく、タヌキやキツネがたくさんいるのです。
「イエスがオリーブ山で座っておられると、弟子たちがやって来て、ひそかに言った。「おっしゃってください。そのことはいつ起こるのですか。また、あなたが来られて世の終わるときには、どんな徴があるのですか。」 イエスはお答えになった。「人に惑わされないように気をつけなさい。」
マタイによる福音書 24:3-4 新共同訳
https://bible.com/bible/1819/mat.24.4.新共同訳
世の終わりの注意について、キリストは第一にこう言ったのだ「人に惑わされないように気をつけなさい。」
奴らは、鳥インフルエンザの感染プロパガンダの準備を始めた。そのためのPCR検査を家畜に始めた。再びPCRの結果でマスゴミを使い計画どおりの大騒ぎを始める。パンデミックの定義は、WHOが決める。大したことはなくても、WHOがパンデミックだ!と言えば、パンデミックとなる。大袈裟に騒いで、準備したレプワクを強制する未来は近いのだろう。
奴らは、ワクを絶対に打たない。ダボス会議のプライベートジェットのパイロットたちでもゼロワクなんだ。そして、世界の人々には、毒ワクを打たせる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN293QB0Z20C24A4000000/

情報弱者にならないように、我々クリスチャンが目を覚さないと!反ワク運動と繋がって行きましょう!