神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 聖書の日本語訳に疑問を持ったのを切掛けに、プロテスタント、カトリック、ユダヤ教、太古の経典にも学び、それら預言からの終末の世界情勢に言及。臨在(至聖所)の中で開かれる聖書預言が現代社会に実現している驚きの実態を紹介します。栄光在主!

ほら、イジメが始まったぞ

6月28日

[東京 28日 ロイター] - 小林製薬<4967.T>は28日、同社の「紅こうじ」関連製品を摂取した人に健康被害が出ている問題で、死亡が関係する問い合わせ76件について調査を継続していると明らかにした。
また、従来報告していた死亡事例5件について、1件は同社 の紅こうじ関連製品が摂取されていなかったことが明らかになったとした。
林芳正官房長官は同日午後の会見で、厚生労働省小林製薬に死者など被害情報について毎日情報を更新するよう求めていたにもかかわらず、死亡関連で調査中の事例が76件あることがこの日まで報告されなかったことは「極めて遺憾」と述べた。

同省が小林製薬に対し、調査の進め方について計画を作成し29日までに報告するよう指示したと明らかにした。

〜何言ってんだ?ワク関連死は、紅麹の何倍だ?被害調査もできてないし、関係ないと切り捨てられた方も多い。この国の政府は、どの口で言っているんだ?

 

2024年3月時点のワク関連死認定523名。記者会見より、

記者:新型コロナワクチンについて伺います。昨日、健康被害救済制度で新たに28名が一斉に死亡認定され、累計の死亡認定数は500名を超えました。523名です。この空前絶後健康被害を武見大臣に問うたとしても、審議会が重大な懸念はないと言っているから大丈夫というお答えが目に見えますので、その大臣が信頼してやまない審議会について伺います。武見大臣は3月12日の記者会見で、審議会参加者の過半数が製薬会社から金銭の受け取りがあるとお話しされました。今回の質問ですが、その審議会の副反応検討部会の部会長の金銭受取り状況を見ますと、2020年4月に部会長に就任され、そして2021年から新型コロナワクチンの審査が始まり、それ以降にアストラゼネカ、モデルナ、武田薬品工業と立て続けに金銭を受け取っていることがわかります。武見大臣はこのような部会長の行為は適切だと思いますでしょうか。

武見大臣:審議会における審議の中立性・公平性の確保が必要です。厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会および薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会においては、それぞれの審議会の規程として、ワクチンの関連企業からの寄付金・契約金を受け取っている委員に係る審議の参加規程を定めています。

〜その規定って自分達で決めたんだろ。

 

まだ、ワク被害申請の3割は、審査すらされていない。

まずは、厚労省や政府は自分達のミスをキッチリ認め、謝罪し、被害者を救うべきだろう。自分達のやったことは棚に上げ、紅麹に国民の目をそらそうとしているようにしか見えない。そして、まだワクを打てと言う。破廉恥な奴らだ。

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https://www.asahi.com/sp/articles/ASRCQ53XCRCPUTFL01H.html

まだ、イジメが続きそうだ。そして、外資の製薬会社にM&A(企業の合併・買収)をさせようと思っているのだろう。汚い売国奴たちがいるのだ。

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陰謀論じゃない。実際に奴らがいることがわかっただろう。

小林製薬応援するよ。

奴等は、こうやってイジメをやるんだよ。現実に巨悪が存在するのを今日見れたかな?覚えておこう。そして邪悪な奴らに反対し、一緒に闘おう!