神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 神の臨在(至聖所)の中で開かれる聖書の啓示を紹介します。聖書の日本語訳に疑問を持ったのを切掛けに、プロテスタント、カトリック、ユダヤ教他に学び、終末預言からの世界情勢や聖書解釈も載せていきます。栄光在主!

中共超限戦への報復

マドゥロ拘束は、中共超限戦への報復

以前に伝えたように、このベネズエラマドゥロ拘束に関しては、マスゴミのハニトラ記者たちによる批判が起きた。予想どおり中共の指示により反トランププロパガンダを行う結果になっている。

しかし、ベネズエラの行ってきた30年以上の麻薬による超限戦の実態については、決して詳しくは報道しない。

日本のマスゴミ記者は、格好のハニトラターゲット、マネトラターゲットだから、シナの言いなり。

中国語による記事で、翻訳が少々下手であるが読んで欲しい。

f:id:AdonaiQuoVadis:20260107074549j:image
f:id:AdonaiQuoVadis:20260107074553j:image

https://x.com/lpx2019/status/2008510815230402689?s=46

中国を長首とした邪悪な国家(ベネズエラ)がアメリカに対して仕掛けた、すでに30年以上にわたり宣戦布告なしの秘密裏の全方位超限戦の後、王沪寧の「アメリカはアメリカを打ち負かす」という基本方針がほぼ成功し、その結果アメリカは経済、政治、軍事、貿易、科学技術、産業、教育文化、イデオロギーなどの面で全面的かつ深層的に弱体化・剥奪された後、アメリカは全面的で目的的、計画的、時間的な全面破壊の瀬戸際、生死存亡の最終段階に到達した。

アメリカのトランプをはじめとする愛国者たちは、アメリカが最も危険な時点に達したことを完全に認識し、もはや死を待つのではなく、習近平の「百年の大変局」の加速到達を待つのではなく、アメリカがあと一歩で門前の一撃により崩れ落ちるのを待つのではなく行動を起こす。

トランプ政権はMAGAを号令に、死を覚悟でアメリカを率いて包囲網から脱出する決意をし、全方位的な司法迫害を受け、複数回の暗殺未遂に遭った後、トランプ政権はもはや受動的な反撃に留まらない。代わりに全方位的な能動的攻撃に転じ、トランプ政権はアメリカ人の尚武の伝統とアメリカに残されたわずかな軍事優位を利用して、アメリカ流の能動的攻撃を開始し、中国のグローバルな反米邪悪勢力を撃退する。武力による反撃のみが独裁者を撃退し、震慑を与えることができ、武力のみが四两で千斤を拨くことが可能であり、アメリカの強大な武力は龍門を直撃して最も死を恐れる独裁者に恐怖を感じさせ、彼らが武力を使用する考えを抑殺することができる。

-----------------------------

中共とのチキンレースを行っているトランプ大統領は、その資金源を断つために、マドゥロから中共に流れる石油マネーも押さえたのだ。

f:id:AdonaiQuoVadis:20260107080558j:image

https://x.com/jiro_0026/status/2007974397920030839?s=46

中国語によるもので、翻訳が少々下手であるが読んで欲しい。中国人が良くわかっている。

日本のマスゴミ🐕HKのハニトラ記事ニュースは、中国本土以下の偏向プロパガンダだ。