僧侶、橋から...


訳) 習近平は実に冷酷で、僧侶たちを自殺に追い込むことさえある。2026年2月4日の夜、広東省の河中島に住む僧侶が、橋の上で泣きじゃくる弟子たちを前に残して川に飛び込み、自ら命を絶った。
中国国内の情報筋によると、この僧侶の寺院は2年前に接収され、今年も数人の弟子と共に戻ろうとしたが、再び追い出されたという。もはや頼る術もなく、自ら命を絶ったのだ。これは単なる個人的な悲劇ではなく、中国の現在の宗教政策の縮図と言える。習近平時代において、宗教は「党に忠誠を誓う」ことが求められ、寺院の強制接収と破壊は常態化し、僧侶たちは最低限の生活環境を維持することさえ困難に陥っている。
https://x.com/5xyxh/status/2019386887522189459?s=46
本当にひどい。僧侶まで追い込んで川に身を投げるほどだ。仏教だけでなく、キリスト教、イスラム教、法輪功に対しても同じことが行われている。ウチは大丈夫?マヌケ!例外はない。騙されて利用されてるだけ。彼らに、そんな思想はない。
↓中共宗教政策1
https://adonaiquovadis.hatenablog.com/entry/2025/07/29/014306
習近平だけではない。共産主義にとって、宗教は自分たちの思想の敵。唯物論に神も仏もない。共産主義自体がユダヤロスチャイルド家のマルクスが作った社会主義ニセ旗カルト思想だからだ。

https://dpub.jp/products/13163406/contents/198008/
どうなってるんだ?取り込まれたか。

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/f208a849c2401849194999e1e402974cd14e8a7f