神の至聖所 ~聖書とキリストの啓示より~

 神の臨在(至聖所)の中で開かれる聖書の啓示を紹介します。聖書の日本語訳に疑問を持ったのを切掛けに、プロテスタント、カトリック、ユダヤ教などに学び、終末預言や聖書解釈の記事も載せていきます。栄光在主!

ウクライナ戦が世界大戦に発展か

まずいことになりそう、、6月20日

https://gilbertdoctorow.com/2023/06/20/end-game-in-the-ukraine-war-approaches-with-lightning-speed/?fbclid=IwAR1scGTU6Uq0t3fNIXVqTImpJtVFvCBfKx5oh9rIcT5YY5u-J5F0ByaestQ_aem_th_ATQBUdGsITCff9ymZYL2JyKIAxzukNFuOIyyDyh4j0W9W8DF3e92w2cplfAqvJmY9Jc

 

Today Russian Defense Minister Sergei Shoigu made an announcement that has not yet been carried in Western media but which is of the most grave nature.

According to the latest intelligence reports, Russia believes that the Ukrainian armed forces now intend to cover their failed counter-offensive in the Donbas by using US-supplied Himars multiple launch artillery and UK-supplied Storm Shadow cruise missiles, possibly in the longer range domestic version, to attack the Crimea.

If this happens, says Shoigu, Russia will consider both the United States and Britain to have fully entered the war as co-belligerents. And Russia will immediately respond to any such attack on its territory by destroying “the decision making centers” of the Kiev regime.   This is a fairly transparent threat to “neutralize” their government apparatus and personnel, logically including President Zelensky.

The statement by Shoigu leaves little doubt that we are entering the final phase of the Ukraine war as a war limited to the geography of Ukraine, and are possibly heading into a wider war with unforeseeable consequences both for Europeans and (finally) for Americans.

The ball is in the court of Washington and London.

 

ロシア国防相のセルゲイ・ショイグ大臣が、まだ西側メディアで報道されていないが、極めて重大な発表を行いました。

最新の情報報告によれば、ロシアはウクライナ軍がドンバスで失敗した反攻を、アメリカ供給のHimars多連装砲とイギリス供給のStorm Shadow巡航ミサイル(おそらく長射程)を使用してクリミアへの攻撃に利用する意図があると信じています。(クリミアは、ロシア領)

ショイグ大臣は、これが実行されれば、ロシアはアメリカとイギリスを交戦国とみなすだろうと述べています。そして、ロシアは自国領土への攻撃に対して直ちにキエフ政権の「意思決定機関」を破壊することで応じるでしょう。これは、論理的にはゼレンスキー大統領を含む政府機構と人員を「無力化」するという明確な脅威です。

ショイグの声明は、ウクライナ戦争がウクライナの地理的な範囲に制限された戦争の最終段階に入りつつあり、予測できない結果を伴うさらに広範な戦争に向かっている可能性があることがほとんど疑いようがありません。

それはヨーロッパだけでなく(ついには)アメリカにとってもです。

ボールはワシントンとロンドンの手に握られています。

〜以上私訳〜

ゼレンスキーは、追い込まれたが負けを認めず、ロシア領へ巡航ミサイルを撃ち、西側を巻き込むつもりだろう。

もう、戦争はとっくに敗北しているゼレンスキーは、最期の抵抗でダムを破壊し(ノルドストリームと同じにロシアのせいにして)、ロシア領をミサイル攻撃し、米英を巻き込みたいのだろう。

 

 

米英供与のミサイルが、ロシア領を攻撃すれば、ロシアは自国を守るためにウクライナ首都を破壊し、米英を交戦国として世界大戦へと戦火が拡大するかもしれない。

これに米英はどう対処するか?参戦は、世界大戦につながる。米英が参戦しないなら、ゼレンスキーを見殺しにするし、参戦するなら、弾薬不足のロシアは核で応じるだろう。そして中国も参戦することだろう。

キッシーも、勇敢に参戦?通過したばかりの敵基地攻撃能力を発動すれば、日本は、中共のミサイルの標的に、、、おまけにイラン、イスラエル戦争も。まるでドミノ倒しのようだ。

今後、米英の対応が鍵になるのです。

f:id:AdonaiQuoVadis:20230622012411j:image

2023.6.21

以前の動画のとおりに進行中

https://www.facebook.com/yoshihiro.hoshi.9/videos/3105261809771617/?

 

これもバンされる前に是非見てください。↓

https://youtu.be/Ykw5iwgFpLo