
一人の勇者が二枚の横断幕を北京で掲げました:
「共産党の本質は反人類の邪教であり、それらは中国に無尽蔵の災厄をもたらすだろう。」
「党禁を開放せよ、自由な結党、自由な競争、自由な選択、自由で人間性に富み、法の支配による新中国を築け!」と書いてある。
中国共産党は10月20日から23日まで北京で第20期中央委員会第4回全体会議(四中全会)を開催し、今回の出席人数が激減し、18%の委員が欠席し、同時に多くの高官が整頓され、解雇され、議論を引き起こしたと噂されている。
最近、北京の三里屯のショッピングモールの外で抗議布が現れ、上層部は共産党を「反人間性反人類の邪教」と指摘し、「党禁止を開放し、自由に党を結成する」などの訴えを叫んだが、すぐに取り下げられた。
コミュニティプラットフォーム Xアカウント李老师不是你老师「*李先生はあなたの先生ではない」は、25日に北京の三里屯の街で、ある「勇士」が2枚の横断幕を掲げ、「共産党の本質は、反人間性反人類の邪教。必ず中国人に無限の災難をもたらす」と「党禁止を開放し、自由に党を組む、自由競争、自由選択、創造:自由、人間性、法治の新中国を!」。スローガンの下の署名は「pque2025」と表記されていました。
これも同じこと言っているね。

共産党邪教組織の七つの特徴に、「歴史改竄」が入っている。目覚めているね。
ひとりの指導者を偶像視する共産主義。その邪悪さや愚かさを邪教と呼んでいるのだろう。
共産主義は、邪教組織だから、気をつけよう。脱出した中国人が言っているのだからね。
なるほど、中共が今までやって来たことか😠


日本のマヌケマスゴミや最大野党は、この邪教を応援していて、恥ずかしくないのかな?
この邪教は、ユダヤ人ロスチャイルド家マルクスが作ったニセ旗の一本。人類を二方向から攻めるためのニセ旗。
奴らの目標は、大きく分けて二つ、①世界統一政府、②世界人口削減だ。そして、中国では現在、14億人が9億人まで②人口減少したとの報告もある。また、共産主義による人民の奴隷化を目指す軍拡①世界統一政府に向かっている。この事実から、間違いなく同じベクトルへ進んでいる証拠が見えてくる。
マルクスの出自↓

https://adonaiquovadis.hatenablog.com/entry/2025/06/03/002137
*李家とは: 中国(李鵬元首相)、香港(李嘉誠)、シンガポール(李光耀元首相)で権力を握り、世界で最も強力な一族と言う。ロスチャイルドとロックフェラー家が李家を高く評価し、新世界秩序(NWO)で中国・日本を重要なプレイヤーにするため協力していると言う話もある。
ロスチャイルド家が李家を通じて中国の共産主義を支援(例: Maoの革命資金援助)し、影響を及ぼしたという主張もある。実際には、他に多くのエージェントが中国社会にいると思うが、、
一部の中国人の方が、日本人より陰謀に目ざといようだ。